無線設定->5GHz->4803Mbps(8*8 80MHz)にすると繋がる。
4803Mbps(8*8 80MHz&4*4 160MHz)だとなぜか強制的に2.4GHzになるっぽい。nヶ月気が付かなかった。あほぼけかす。
ここ数か月、妹sから毎日3回くらいインターネットが切れるみたいな報告も受けているので、それもマシになるかどうか経過観察をする。
【追記】これで解決
無線設定->5GHz->4803Mbps(8*8 80MHz)にすると繋がる。
4803Mbps(8*8 80MHz&4*4 160MHz)だとなぜか強制的に2.4GHzになるっぽい。nヶ月気が付かなかった。あほぼけかす。
ここ数か月、妹sから毎日3回くらいインターネットが切れるみたいな報告も受けているので、それもマシになるかどうか経過観察をする。
【追記】これで解決
このときどうやって直した? https://t.co/TKNrtLOomz
— _LiSa0 (@_LiSa0) 2025年4月3日
ptex2pdfが存在しないという感じで意味分からん
— _LiSa0 (@_LiSa0) 2025年4月3日
chktex could not be foundとかptex2pdfがどうとかみたいなエラーが出てた。
あと文字化け
そもそも、smallスキームでは以下のパッケージは入ってないので入れる必要がある。
てか、mediumを追加で入れた。
これもやってみた、が、だめ
dvipdfmx:warning: Could not read encoding file: H
dvipdfmx:warning: Could not locate a virtual/physical font for TFM "rml".
dvipdfmx:warning: >> This font is mapped to a physical font "Ryumin-Light".
dvipdfmx:warning: >> Please check if kpathsea library can find this font: Ryumin-Light
dvipdfmx:fatal: Cannot proceed without .vf or "physical" font for PDF output...
ということだったので追加で入れた
なんかこの時点で、英語ならコンパイル通ることに気づいた。
インストール時に日本語を選択したうえで、TeX Live Managerからchktexだかlatexmkだかをインストール。しょうもな。

諸事情により、以下のようなMPOを行列化して計算する必要があった

見にくいかもしれんけど、固有値分布をnp.linalg.eigh、np.linalg.eigで計算するとこんな感じ。すべてがおかしいことが分かる。

知らねえよ。普通に条件が悪い行列なんだよな。どうすればいい?
普通にexp(Wt)を計算したいだけだったので、scipy.linalg.expmを使ったら正確に計算できましたとさ。これで2時間沼った俺の時間を返してくれ。
PCを変えたらマジで動かなくなった。環境は1から構築したので前のPCがどうこうとかみたいな問題はないはず。
— _LiSa0 (@_LiSa0) 2025年2月18日
衝動買い完了🤩🤩🤩 pic.twitter.com/PFaEVU7G1g
— _LiSa0 (@_LiSa0) 2025年2月18日
マジで動かん
??????????????????????????????????????? pic.twitter.com/X0Ga1XocPl
— _LiSa0 (@_LiSa0) 2025年2月19日
一応原因っぽい?のはわかったのでアンスコ+シェーダー削除(キャッシュは残るのでC:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common\MonsterHunterWildsBenchmarkから直接削除)直してみたが、今度はオブジェクトが表示されなくなった。空中散歩してるし、村は空が綺麗だ。
ありがとうございます。
ワイルズをアンインストール→Steamシャットダウン→Steamプロパティの互換性をオフ、すべてのユーザーの設定を変更を開いてチェックが外れている事を確認してOKした後PCを再起動→ワイルズ再DL後ワイルズの互換性オフになっているか確認→Steamもワイルズも管理者実行で起動
— フロー (@flrcxx__) 2025年2月20日
何度アンスコ→インスコしてもうまくいかなかった。苦しい。
コンパイル途中で落ちたり、始まった瞬間落ちたり、そもそも開けすらしなかったり、大体全部経験した。
なんかいけた。なにこれ。
グラボはそのままで新しいPCにしてみました
— _LiSa0 (@_LiSa0) 2025年2月24日
core i3 10300→ Ryzen5 9600X
DDR4 2666→DDR5 6000
M.2 Gen3→M.2 Gen5
やっぱ環境変えると結構違うんですね。あと動かすまでにエラー吐きすぎて数日間足止め食らった。そのうちブログでメモ残します。#モンハンワイルズベンチマーク pic.twitter.com/hPGNxQyZHH
もう何が効いたのか訳わかんなくて、とりあえずやってみたこと書くんで、だれかの役にたったらいいな。多分役にはたたないかも。

おうちのwifiがよく数分間死ぬ。自分も割と体験してるし妹からもよく苦情が来る。ログは見てない(帰省してすぐCHの設定いじったので)
回線は無問題、DHCPリースがどうこうも多分大丈夫そう。デスクトップはあんまり切れない気がするんだよなあとか思ってたり。原因をちょっと考えてみたところ、DFSチェックが頻発している可能性が出てきた。メインのルーターは100CHとかになってたのでDFSチェックは起こりうる。
また
ので心当たりもあった。実際にどのくらい引っかかるのかは知らないが。
なので、チャンネルを適当に48とかにしてみたらここ数日は全く起こらなくなった。DFSチェックが頻発する地帯に住んでいるという可能性が濃厚になってきた。
2/25追記 : 2/14くらいに帰省してからここまで1回も落ちてないんで多分DFSチェックがやけに多かったんだと思います。
4/4追記 : それでも頻繁に落ちるのでログ取って考えてみたが意味わからなくて困った、と思ってたところで、Buffaloのルーターでインターネット@スタートを使うとぶつ切りになることがあるみたいなのを見つけて変えてみた。今のところ正常に動いている。
タイトルの通りです。
最近、juliaをインストールしました。ちょっとでかい規模に対する数値計算の機会が生えそうなので。
インターネットで使いそうなライブラリを探してたら、.jlファイルでまとめてくれてた方がいたので、それを動かしました。
で、ITensorsを入れてみようとしたら…

こういう意見もあったが
これITensorMPS.jlも入れたら解決しました
— 寝首固定席 (@L48610) 2024年12月9日
その配られたjlファイルの中に
があったんですが、自分atom入れてないし消すかって思って消したら無事プリコンパイルされました。えー。
